豆つかみチャレンジ
Jアラート(全国瞬時警報システム)の訓練がありました。
先月の学校火災に加え、各地で火災や地震が頻発に発生しています。学校としては、子どもが災害に直面した時、誰もが自分の身を守る行動が取れるように、防災学習の充実に努めていきます。
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今日は、給食委員会主催の「豆つかみチャレンジ」が開催されました。
会場へ行ってみると、挑戦者たちが外にまであふれていました。
豆つかみに年齢は関係ありません!! みんな真剣勝負です!!
初日は高学年大会でした。記録は13個?14個?(制限時間15秒)
明日は低学年、明後日は中学年です。高学年だから上手につまめるとは限らないので、低・中学年大会も楽しみです。
昨年も実施されたこの企画、豆をつかむことだけ考えると、箸の持ち方に正解はないのかもしれません。
ただ、「この持ち方が箸で日本食を食べるのに適している」のではないでしょうか。
箸の持ち方を意識し、姿勢を正し、盛り付けられた食事を目と口で楽しみながら食べることで、より一層おいしさが増していくのかもしれませんね。
(低学年・中学年のみなさん、大会に向けて家でこっそり練習しておくといい記録が出るかも!!!)